2009年02月25日
GbberishでスカートとTシャツをいただきましたわ

先ほどINしたら、Gbberishさんからグループギフトのお知らせが届いていました

さっそく、いそいそとお店にTP

http://slurl.com/secondlife/Tresco/91/52/21

↑ギフトはこちらからいただけます( ^ー゚)b
オレンジのとても可愛いスカートでした

Gbberish Group Gift Dorothy Pleated Skirt

↑この娘がドロシー?

↑後ろにも花柄(ぱっと見、血に見えるけど・・・)。
Gbberishさんは、ちょうど1か月前、1月25日のこのブログでも紹介させていただきました

1か月ぶりにお邪魔したら、新作がいろいろ出ていました


新作の中から、Tシャツを購入


↑Gbberish Urban Tees ( Dark Maiden)
黒いドレスの女性が描かれています


↑後ろにもw
2009年02月25日
オスカーをいただきましたわ

昨夜、INしたところ、Lemania Indigo Designsさんからグループ通知とひとつのオブジェクトが送られてきました

「何だろう?」と思いながらrezしてみたら・・・オスカー像でした

立体感のまるでない、板状のものでしたけどw
中身はLMとレッドカーペット用のドレスを紹介したノートカードでした

せっかく(?)なので、オスカーくんとパチリ

女優気取りのドレスは、zaaraさんで購入したものです。
zaara Amala Gown *Crimson*
昨日は、久しぶりに嬉しいニュースで日本列島が沸きましたね

米アカデミー賞で、「おくりびと」が外国語映画賞を、「つみきのいえ」が短編アニメーション賞を受賞する快挙!
いろんな映画賞がありますが、やっぱりアカデミー賞は最もネームバリューがあり、受賞するか否かが、
その作品の興行的な成功を大きく左右するのでしょうね。
エラそうに書いていますが、ワタクシ、まだ「おくりびと」を見ていません

「泣ける」作品って、苦手なんです・・・

すんごい泣くからw
一昨年、「夕凪の街桜の国」という広島を題材とした映画を観たんですが、始まって早々から涙が止まらず、
そのうち「ぉぅぉぅ・・・」と嗚咽までして、周囲の人にドン引きされまして・・・

でも、やっぱり見ておくべきなんでしょうね。
空いている日を見計らって。
周囲に人がいない席を探して。
でも、受賞効果で激混みみたいですが・・・。
映画を見ていないので、エラそうなことは言えませんが、「おくりびと」がかなり日本的なテーマを扱っている
にもかかわらず、受賞に至ったのは、米国アカデミー協会員の皆さんの半数が60歳以上で、
「身につまされるテーマだったから」とか・・・。
これ、デーブ・スペクターの見解なので、すっげーアヤシイですけどね

死者との別れの儀式というのは、本当にいろいろな形があるものですね。
私が思い出すのは、インドネシアのバリ島で見たお葬式。
世界最多のイスラム教徒を抱えるインドネシアにあって、バリ島はヒンドゥー教の島。
ここで、公開の火葬を見ました。
非常に敬虔な宗教儀式という面と、非常に現代的で合理的な面とがあり、南国らしい大らかさもある儀式でした。
参列する前は、「死生観とか変わっちゃうかも・・・」と思っていたのですが、
ワタクシにそんなものは最初からなかったようで、何も変わりませんでした

ただ南国の日差しの下、煙が立ち上っていくのを見ていました。
「こういう最期っていいな・・・」とぼんやりと思いながら・・・。
ダラっとまとまりのないことを書いてしまいました

スイマセン!